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カテゴリ:板室観光ホテル 大黒屋( 6 )

 

板室観光ホテル 大黒屋(6) - 番外編(那須どうぶつ王国&八幡のつつじ)

板室温泉ではありませんが、宿到着前のドライブでよった2か所を紹介します。

まずは、「那須どうぶつ王国」です。
レッサーパンダとカピバラ君を見に行きました♪

カピバラ君はおとなしくてびっくり!・・・でも人なれして、撫でても餌やってもなついて、ぼうようとしているようで、なかなかかわいかったです。

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レッサーパンダのほうは、カメラを向けても遊びまわって全然こっちを向いてくれません。ショウで餌をやるイベントに参加し、やっとこっちに来てくれました(笑)食いしん坊なのね♪

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そのほかにも触れあえる動物たちがいっぱい!うさぎに、オウムに、アルパカ、馬、ペンギン、あしか、テナガザルなどなど・・・みなかわいいし、カラフルで目にも楽しいし、動きが本当におもしろいんですね。

バスでの移動もあり、まわるにはかなり広く、ちょこっと寄るだけのつもりが、3時間もいちゃいました^^

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宿のチェックイン時間はとっくに過ぎていたのですが、通り道にすてきな景色が見えて、また立ち寄りです。

八幡のつつじの群生でした。20万本もつつじが植えられているそうで、ちょうどピークの季節でした。天気もよく、ながめと色とりどりのつつじのすばらしい景色に、つい群生の中まで散策してしまいました。

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ながながと紹介お付き合いいただきまして、ありがとうございました。


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by totoro6008 | 2014-06-04 21:00 | 板室観光ホテル 大黒屋  

板室観光ホテル 大黒屋(5) - その他&お散歩編

栃木県「板室観光ホテル 大黒屋」の紹介、次はその他のパブリックスペースと近くをお散歩したときの紹介です。

宿にはたくさんのオブジェや器の展示などありますが、写真はあまりとりませんでした。目の保養ですね^^・・・と言い訳(笑)

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裏庭にある器の展示室は、夜は食事室にもなるようです。大勢の場合はこちらもあるのかな。

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ロビーの横に、野の花と花瓶が置かれていました。自分で活けてお部屋でどうぞという配慮です。

白い花でちょっとやってみましたが、なんだかごちゃごちゃだわ(笑)生け花の素養があればいいのにと思いましたね^^


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お庭の囲炉裏にはしゅんしゅんわいた鉄瓶があります。こちらは自由にお茶をどうぞという計らいです。散歩の帰りにほっと一息ですね。


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中日には、近くのお蕎麦屋さん「やしお」に立ち寄りました。周りにはこじゃれたお店はなく、こちらは混んでましたね。何番目かに待って、おそばをつるっ♪


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食後のスィーツをもとめて、車で出かけました。

板室街道沿いにある「りんたろう」というカフェです。

古民家風の建物に「小学生以下お断り」。。。え?と思って中にはいると、作家もののいい茶器がたくさんならんでいました。なるほど、これをちびにやられると困りますな、確かに(苦笑)

ケーキは手作りでチーズケーキ、シュークリーム、チョコレートケーキの3つだけ。コーヒーOR紅茶、後は何にもないシンプルなカフェです。静かな大人の時間にほっと一息でした。


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朝ランしたり、散歩したり・・・自然の恵みをたっぷり堪能しました。


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おまけ・・・
こちらは別荘のように使えるプライベートルームというのがあります。



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by totoro6008 | 2014-06-03 21:00 | 板室観光ホテル 大黒屋  

板室観光ホテル 大黒屋(4) - お食事編

栃木県「板室観光ホテル 大黒屋」の紹介、次は食事です。

こちらの食事は「滋味なる料理」をコンセプトとしています。「胡・豆・昆(ごずこん、ごま・まめ・こんぶ)」を中心とした材料のスローフードです。

このメニューは実はチェックインのときにテーブルにすでに置かれているのです。今日は何食べるのかな、と楽しみにするのか、事前に楽しめるのがよいのか・・・お好みですね。

なんと、すべて部屋食で、スタッフが順番に部屋に持ってきてくれます。以前は量が少なめで、一機だしだったのですが、3回にわけてくるようになりましたね。


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ちなみに、追加料理や飲み物はこちらのメニューです。
自動販売機から買ってきた飲み物で食事をいただくのもOKなんです。湯治ですからね。。。


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まずは、この大きなお盆の上にほとんどの料理が乗ってきます。1つ食べたらつぎがなかなかこなくて・・・というのが苦手な方は、こちらのシステムはうれしいのではにではないでしょうか。

懐石風にきれいに並べられて、食欲もそそりますね。


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懐石の八寸風の籠にも、豆腐、酢の物、きんぴら、昆布など、スローフードたちです。


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ラム肉骨付きソテー、さわらの難波焼は、あとから運ばれ、温かいうちに食べたい料理です。


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デザートの黒ゴマきなこプリンも美味♪


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スローフードで滋味、といいながら、かなりの量です。煮物、おさしみ、もあってかなり旅館料理っぽくなっていました。華やかでうれしい反面、ここまで出さなくても・・・と思ったりしました。保養目的&滋味を目指しているなら、無理をしないほうが!って、ちょっと辛口ですみません^^。

ついでに、二日目の夕食も紹介です。
メニューを持って帰ってくるのを忘れたで、写真でどうぞ♪


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なんと、お椀のだしはポットにはいってきて、食べるときに自分でいれるのでアツアツがいただけます。だしもしっかりとっていて、おいしい♪


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さて、朝食です。
こちらはかなりたくさんのラインナップ!旅館料理の量です。
でもコンセプトはしっかり、胡麻・豆・昆布ですよ。
おひつにご飯がはいってきて、お味噌汁はポットです。
(よく探してみたら、1泊目の朝食の写真がない・・・・。とても似た感じです。雑でスミマセンm(__)m.)

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食事は体によい素材を中心に安心できるメニューですし、とてもおいしかったです。ただ、お肉、魚、刺身がスローフードには多いかな。おなかも満足したい方にはよいですね。私は連泊でしたので、2泊目はちょっと食べきれませんでした。

さて、次はその他のパブリックスペースと、宿の周りの散歩です。





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by totoro6008 | 2014-06-02 21:00 | 板室観光ホテル 大黒屋  

板室観光ホテル 大黒屋(3) - お風呂編

栃木県「板室観光ホテル 大黒屋」の紹介、次はお風呂です。

こちらはお風呂は2か所になります。梅の館の入り口に「太陽の湯」、松の館の前に「ひのきの湯」にわかれています。

まずは「太陽の湯」です。
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脱衣所です。シンプルですが清潔に保たれています。
ティッシュに綿棒、シャワーキャップ、ドライヤーぐらいとアメニティがほとんどないので、ちょっと寂しい、と思う方もいるかな。
ちなみに、お部屋にドライヤーが備え付けられていないので、使いたい方はお風呂にいかなきゃいけないのは、このクラスの宿ではちょっと・・・かもしれませんね。貸し出しが別途あるのではないでしょうか。私は洗いっぱなしOKなのであまり気になりませんが。

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壁には温泉成分表や宿の豆情報などが掲示されています。
情報がお土産やアメニティ、追加メニューの販売がたくさん張っているところが多いのですが、こちらは本当に設備の紹介やコミュニティ、催しなど好感が持てるものが多いですね。


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まず内湯です。
湯気で写真がちょっとみづらくてすみません。
わりにこぢんまりとした石風呂です。あらっとしたお湯でぬるめ。でもこれが本当にあったまって、汗が止まらなくなるほどなんです。内湯はそれでも熱めかな(42度ないと思いますが)。

シャンプーやせっけんなどは自然派のアメニティです。ちょっと髪がきしむかな。シャンプーの質にこだわる方は持って行ったほうがいいかも。


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外に出ると、露天風呂です。


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緑が気持ち良い露天です。屋根があるので天気が悪い時でも安心ですね。ちょっと狭く見えるのは衝立のせいですよね。実はこのお風呂、以前は混浴で1つだったんです。たぶん不評で男女別にするためにこのユニークな形の衝立を真ん中に立てたものと思われます。そのためちょっと手狭かな。お湯がかなりぬるいので、ながーく入っている人もいました。


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さて「ひのきの湯」のほうも紹介しましょう。


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こちらの脱衣所です。ぶれぶれですみません^^
脱衣所も木目の壁で、違った雰囲気を楽しめます。飲泉はしたの写真真ん中にある白い給水器でお湯がでてきて、水で薄めて飲むスタイルです。


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お風呂のほうです。

ひのきの湯船が2つあり、長方形のほうが熱め、正方形のほうがぬるめになっています。なんのことはない、源泉が長方形に直接流れ、仕切り板を超えて流れてくるお湯をみたしたのが正方形のほうなので、自然に湯温がちがうってだけです。たぶん41度と38-39度ぐらいと思われます。全般にぬるめです。

お風呂の入り方もこんな説明がついていました。


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眺めは、石庭のような箱庭で、砂に模様を描いたものが美しいです。
夜のライトアップがなんとも幻想的ですね。


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このお風呂には、低温サウナのような設備がついています。黄土浴「アタラクシア」です。

アタラクシアとは、「心の平安」という意味だそうです。床に横になって20分~1時間をめやすに休みます。汗をかくと体の毒素が排出され、血流がよくなると同時に美肌効果も得られるといわれています。私は2泊のあいだ2回利用しました。20分ちょっとぐらいでたっぷり汗がでました。すっかり寝ちゃう人もいて、1回は7人もいて、寝息を立てる人、いびきがたっぷりな人など、かなりにぎやかでした(笑)

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お湯は単純泉なのですごい、という感じはありませんが、ぬるめなのにこんなに汗がでるお湯、というのはびっくりしました。体が芯からあったまります。
すごいビューとか、貸切風呂などおしゃれな設備はありませんが、湯治のようにゆったり滞在するのに地味なりに工夫されたお風呂だなと思いました。

さて次はお食事の紹介にはいります。

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by totoro6008 | 2014-06-01 21:00 | 板室観光ホテル 大黒屋  

板室観光ホテル 大黒屋(2) - お部屋編

「板室観光ホテル 大黒屋」の紹介、お部屋にはいります。

今回2連泊しましたが、お部屋を移動しましたので、2種類紹介いたします。

1泊目「梅の館」2F 217号室です。2Fの一番奥の角部屋、ということでおすすめだと聞いて予約しました。本当は1Fが縁側があって一番いいのですが、あいにく満室・・・

鍵も木を使ったオブジェ風ですね。
2本あればもっとよかったのですが・・・残念ながら一部屋に1本です。

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窓側のリビングスペースと畳の寝室にわかれています。最初からお布団を敷き、スタッフは基本的にほとんど入ってこないスタイルです。

縁側のテーブルが大きい!いわゆる温泉宿の定番、縁側の椅子二つに小さいテーブルという仕様はどの部屋もありません。この椅子とテーブルは本を読んだり、ものを書いたり、食事したり、ダイニングテーブルとリビングを足して2で割ったような・・・暮らすようなスペースをイメージしています。そして窓に向いているのも特徴です。

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窓からの眺めをゆったりと楽しみます。

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和室は10畳、お布団は西川のむあつ布団を使っているのが特徴で、枕もむあつ、お布団は羽根布団、と寝心地を売りにしています。和室の隅っこに、こんなこぢんまりテーブル&鏡スペースもありました。

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リビングスペースの特徴は、水屋、カトラリー、冷蔵庫でもわかりますね。洗面スペース以外にシンクもあるんですよ。コーヒー、緑茶、ほうじ茶、紅茶と豊富にあります。なぜか冷水ポットを入れてくれていないのが玉に瑕。温泉ですもの、水をたくさん飲んじゃいますよね。水道のお水がおいしいので、そのままお召し上がりください、ということのようです。冷蔵庫で氷も作れます。

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クローゼットに浴衣、タオルなどがセットされています。温泉三昧ならバスタオルは2枚ほしかったところかな。足袋もありませんでした。

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2泊目のお部屋は、並びで3つとなり、213号室です。

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こちらは1泊目よりやや狭く、角部屋ではないのですが、窓幅は広いのです。部屋の目の前は開けた眺めです。光もこちらのほうがたっぷりはいります。この眺めを得るために部屋を移ったのでした。ソファもあり、これもこちらが好みなんですね。

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こちらのほうが和室も8畳で狭いのですが、寝るだけの畳スペース、まわりが窮屈なほどではないので十分です。眺め&明るさ優先です!

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コンパクトながら水屋スペース、シンクなどもあり、使い勝手は問題ありませんよ。

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トイレの写真をどちらもとりませんでしたが、洗面スペースが217はトイレと別、213はトイレ内・・・というのが大きな違いでしょうか。どちらもしんくスペースがあるので、トイレ外でもお水がいつでも使えますから、それほど不便を感じませんでした。

暮らすように滞在するためのしつらえ&設備になっていましたね。
写真を見ると217号室のほうが広く角部屋でよさそうに見えますが、私たちは、緑が迫ってやや暗く、リビングスペースのテーブルが大きすぎて行ったり来たりするのがけっこう狭くて使いづらく感じたんですね。ソファもほしかったというのもあり・・・。

次はお風呂の紹介です。



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by totoro6008 | 2014-05-31 21:00 | 板室観光ホテル 大黒屋  

板室観光ホテル 大黒屋(1) - 到着&エントランス編

皆様、こんにちは。
最近温泉づいていて、なかなかアップが追いつきません^^

ということで、つい最近いった宿を、先に新鮮なうちにアップしたいと思います。

栃木県 板室温泉 「大黒屋」に行ってまいりました。以前行ったのは15年以上前です。「保養とアートの宿」というコンセプトが明確なお宿、ゆっくりするにはぴったりです。那須高原の郊外とでもいいますか、東京寄りの静かな湯治エリアなのです。那須のようなきらびやかなお店や宿はほとんどなく、湯治宿がいくつか並ぶ中「大黒屋」はひときわその個性が光っています。
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赤い橋を渡って宿のエリアにはいると、お庭のカラフルなオブジェが目に飛び込んできます。


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その奥にはこんなお休み処が見えてきます。

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その隣には、鳥居のような・・・でもモダンな木枠のようなオブジェが。

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あらら?その奥は赤い布をかぶせた長椅子に囲炉裏がありますね。純和風な風情もあります。


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おっとっと、エントランスすぎちゃいました。
こちらが玄関前です。

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ちょっとユニークなすだれのようなデザイン、目隠しよりデザイン性でなかなか気に入ってしまいましたよ。中にはいると、玄関はすっきりしています。


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ちなみに、チェックアウト時間にはここはこんなになるんです!
出発するお客様の靴をならべて、足台になる板を並べて・・・・みな音符♪おちゃめですよね。


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目の前にカウンターがあり、横にもアート・・・


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売店の前を通り・・・・


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ロビーはさまざまなソファやテーブルが並び、WiFi自由。実は昼間は外来もOKなカフェとなります。宿の催しで音楽会があるので、グランドピアノもあったり・・・


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外を見ると、木々に緑が目に飛び込んできます。

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廊下を行くと・・・

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私たちが泊まった「梅の館」のほうに向かいます。


ちなみに、この宿は「梅の館」「竹の館」「松の館」と3つのカテゴリーの建物&部屋があります。広さ、レイアウトなど少しずつ違い、1000円ずつの違いなので、値段より好みで選ぶとよいですね。

こちらが松の館です。一番コンパクトで、シングルの部屋もあるようです。

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宿の奥にある、こちらは「竹の館」。
床にごろんとくつろげるスペースが特徴です。
渡り廊下もアート尽くしです。木や素材のオブジェ系が多いですね。


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ちなみにエントランスのロビー反対側には、こんな図書室もあります。利用しませんでしたが・・・。
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次は、お部屋の紹介です。

おまけ・・・


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by totoro6008 | 2014-05-30 21:00 | 板室観光ホテル 大黒屋